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北海道学「歴史と自然環境」 

第23回目の面接授業が11月5~6日北大にて受けてまいりました。

楽しみにしていた「北海道学」
願わくば歴史だけで2日間やって欲しい、ワンワン。

今回びっくりしたのが、
長年発掘をされていた先生なんだけど
どこから見ても温厚そうなんだよね。

そんな人今まで見たことないっす。

っていうか、先生。
道東の人名のついた発掘現場に見学にこられたのはあなたですか?
一人覚えているのが、温厚そうで、
あたしにまで「頑張ってくださいね。」って声をかけてくださったお方が。
発掘現場に来て、下々の者に声をかけてくださる方など
ほとんどいませんから。

「僕たちは賢くて偉いんだ!!!」って方々ばかりですからwww
(それは教育に理解のある親御さんがいらしたからでは?)

などと想像しながら受けてきました。
北海道学

授業はとても楽しかったです。
帯広の縄文遺跡の、草創期の土器やら
あたしがいた遺跡で出土の土偶やらも
ちゃんと出てきました。

さて、2日目
北海道の歴史とランドスケープ
資料はいただいたのですが、字が小さくて読むのが大変。
隣にいた女性がわからないからとブツブツ言い出すし、
もちろん寝始めました。

午後からは
北海道の稲作
短い時間に資料なしで沢山授業してくださったので、
またお隣さんブツブツ&居眠り

総合科目はやはり生徒がカオスで、、、。
゚(゚´Д`゚)゚

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